パソコン・インターネット

2014年11月16日 (日)

EPSON EP-806AB(2)

届いたので設置する。EP-803より結構小型になっている。
用紙トレイが二つに別れたのは分かりやすい。でも相変わらず容量が少ない。
出力トレイが自動出力になっているのとディスク印刷トレイ別になったのがちょっと驚いた。
カード類コネクタが扉の中になったのはすっきりして良い印象。
ソフトウェアは かなり自動化が進んでて殆ど手間要らず。

2014年11月15日 (土)

OCN モバイル ONE

NEXUS7(2013)用MVNOとして選択。同時に家内のZenfone5用にも購入。
アクティベーションは意外と簡単。APN設定がNEXUS7(2013)無いがZenfone5にはデフォルトで在った。
APN名称間違えて接続できず暫く逡巡したのは秘密だ。
auでは感じたことなかったが、大阪市内では場所に拠って速度が十分に出ないようだ。NTTの方が接続数>>アクセスポイントなのだろう。
まぁ月\1〜2KでLTE使えるのだから贅沢は言えないが。

2014年11月11日 (火)

EPSON EP-806AB

愛用の複合機EPSON EP-803ABがプリント時オレンジ色の帯が出るようになった。
CDラベルは問題ないが、Lサイズプリントで必ず出てしまう。

早速修理出そうと調べるが、いつの間にかEPSONの大阪日本橋修理センターは閉鎖されている。
関西圏は鳥取修理センター[!]で受け付けるらしい。
料金調べると、EP-803ABは一律\11,000+引き取り修理[ドアtoドア]\1,500掛かるようだ。
料金は良心的と想われるが、三世代新しいEP-806ABの新品が\15Kで買えること考えると依頼する気になれない。

ということでEP-806ABを通販で調達。本年9月既に新製品EP-807発売されているがイマイチ改良点が分からないので却下。
インクが1セット\5Kというのも はっきり高過ぎと想う。インク3~4セット分で本体買えるのだから。本体[及び修理代]を低めにしてインクで稼ぐビジネスモデルなのは理解できるが、10mlのカートリッジが@\1Kするのは やはり異常だ。
とはいえ、Amazonで堂々と非正規の互換インク売ってるのも如何な物かと想われ。

2014年7月21日 (月)

Raspberry Pi Model B 弐号機

初号機[写真右:紫シール]はIrBerryDACで稼働中。

電源入れ替えやらマスタークロック逓倍やらテストするためにもう一台:弐号機を追加。
SDカードにvolumio転送+SDカードにパーティション作成・ドライブ認識まで なんとか終了。予想通りIPアドレスは一番違いを自動で取得していた。

今回はRaspberry PiをRSコンポーネンツで購入。同時にクロック逓倍用ICS570も注文したのだが、価格がDigikeyの三倍近い!といってDigikeyで送料無料になる\7,500迄購入する部品もなく、泣く泣くRSで注文。

Dsc03579

2014年7月13日 (日)

IrBerryDAC(2)

設定は拍子抜けするほど楽勝。

まず出力端子をハンダ付け。SDカードは なんとなくSanDisk Ultra CLASS10 32GBを選択。
たかじんさんblogから volumio v1.4Beta + mpd-0.18.11 ダウンロード、DDforWINDOWS でSDカードへ転送。
SDカード挿入LAN接続して、手許にあったElecom 5V1.8A USB電源を繋ぐ。
PCにBonjour セットアップしたら あっさり認識できた。
こちらの方法  でSDの残り30GBを有効活用。PCにネットワークドライブとして登録できたので、フォルダごとコピーしてやると勝手に認識してくれる。ただm3uプレイリスト認識できるがcueシート読めないようで残念。

Volumio

ハイレゾも再生出来てる。

肝心の音だが、なかなか素晴らしい。上述のショボイUSB電源ながら現状の IBM ThinkCentre A50[Voyage MPD]+Prodigy 7.1 XT[S/PDIF] +DAC1794-III改 とある意味 遜色ない音が出ている。低域の迫力足りないが、解像度や歪の少なさは優っている。

かなり発熱多い=消費電力が多いので電源交換の効果も大きいかも?と予想。手許のどの電源繋ぐか思案中。

2014年7月 9日 (水)

IrBerryDAC(1)

基板届いたので早速組み立てる。そういえば半田付け作業は結構久しぶりかも。
電解コンデンサは少々迷ったが、SANYO WG 16v/680uF*3とSANYO OSコン 16v/47uF*5を選択。SANYO WGは以前投げ売りされていたもの@\5で確保した。
出力フィルターは、結局1/4Wニッコーム430Ωとアルミスチコン3,000pFを選択。

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部品点数も少ないのであっという間に組み上がる。

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出力フィルター部を もうちょい拡大。
NEX-5+30mmマクロでF16まで絞って やっと この被写界深度。

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2014年7月 5日 (土)

RaspberryPi用DAC基板 IrBerryDAC

Raspberry Piは まず手持ち完成済みDAC1242をI2Sテスト接続して、その後DAC1242-5 QUADを完成させて本稼働という予定だった。
が、Raspberry Piに接続できる お手軽DACが沢山作成されてるようなのでちょっと調べてみた。
結果、たかじん氏の IrBerry DAC を注文した。チップ部品が実装済で\6Kの お値打ち価格だし。BBの新しいPCM5102って面白そう。回路図見ても出力にC/R一本ずつしか要らないのは画期的なり。
OSコン他電解コンデンサはストック沢山あるし、銅箔スチコンも2,200pFの手持ちあった。抵抗はニッコームの予定。

2014年7月 2日 (水)

02/Jul.

bluetoothデバイスLogitec LBT-UAN04C1 が どうも調子がおかしい。というのかbluetoothキーボード認識しなくなって往生した。一旦デバイス削除してペアリング出来るものの、やはり認識しない。当たり前だがキーボード無いと殆ど操作できない。

USBキーボードは予備持ってないし、止む無く古色蒼然たるPS/2キーボード引っ張りだして、というのか繋ぎっぱなしだったので助かった。今時PS/2デバイス使ってる方は少ないと想うが、電源投入時繋いでないと使えないし。
bluetooth死ぬと本当に不便だ。万一のためにレガシーデバイスキープしとくのも変な話なのだが。ドライバ[400MBもある!]再インストールで漸く正常になった。

2014年6月 5日 (木)

PIXELA PIX-DT090-PE0 不具合(2)

不具合の原因はbluetoothキーボードだった orz
iOSやAndroidを切り替えるタイプなのだが、Windows設定に切り替えたら全く正常に。
盲点だった。

2014年6月 3日 (火)

PIXELA PIX-DT090-PE0 不具合

三年ほど目立ったトラブルもなく働いていたのだが。
なにをやってもすぐにTV画面になってしまう。つまり録画予約や番組表や録画一覧を見ることが出来ない。
プロセス再起動やPCごと再起動も効果なし。詰んだかなぁ。

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