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2014年11月11日 (火)

EPSON EP-806AB

愛用の複合機EPSON EP-803ABがプリント時オレンジ色の帯が出るようになった。
CDラベルは問題ないが、Lサイズプリントで必ず出てしまう。

早速修理出そうと調べるが、いつの間にかEPSONの大阪日本橋修理センターは閉鎖されている。
関西圏は鳥取修理センター[!]で受け付けるらしい。
料金調べると、EP-803ABは一律\11,000+引き取り修理[ドアtoドア]\1,500掛かるようだ。
料金は良心的と想われるが、三世代新しいEP-806ABの新品が\15Kで買えること考えると依頼する気になれない。

ということでEP-806ABを通販で調達。本年9月既に新製品EP-807発売されているがイマイチ改良点が分からないので却下。
インクが1セット\5Kというのも はっきり高過ぎと想う。インク3~4セット分で本体買えるのだから。本体[及び修理代]を低めにしてインクで稼ぐビジネスモデルなのは理解できるが、10mlのカートリッジが@\1Kするのは やはり異常だ。
とはいえ、Amazonで堂々と非正規の互換インク売ってるのも如何な物かと想われ。

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