« 16/Jun. | トップページ | ハピネスチャージプリキュア O.S.T.1 »

2014年6月17日 (火)

Random Access Memories/ Daft Punk

グラミー賞の映像を想い出しつつ、今更ながら聴いてみる。
予想以上に随分予算掛けたゴージャスな音、特に低域とリズムの存在感が圧倒的。
といっても押しつけがましくなく、むしろ知的で繊細な印象残るのは正直意外だった。打ち込み殆ど排除しているせいもあるのかな。
偉大な先達をリスペクトしつつ、マスクやヴォコーダーで素顔隠すのは照れ隠し?などと俄かが分析してみたくなる次第。
今まで どうも知的な感じがしなくて[失礼!]、ダンス/エレクトロニカは意図的に避けていたが偏見を改めるべきだな。

6100velg3l

« 16/Jun. | トップページ | ハピネスチャージプリキュア O.S.T.1 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 16/Jun. | トップページ | ハピネスチャージプリキュア O.S.T.1 »