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2008年4月 1日 (火)

急性胃腸炎

3/29-3/30未明に掛けて突然激しい腹痛を感じる。ブスコパン10mg服用も改善なく数年前の尿路結石を思い出す激痛、迷ったが夜明け前に家内運転の車で近隣のベルランド病院に運んでもらう。
個人的には虫垂炎疑ってたが、緊急レントゲン・CTにても大きな異常見出せず僅かに胆嚢結石疑わせる所見あり、痛み激しいので入院勧められる。
3/30は折悪しく日曜日で主治医も決まらず点滴のみの経過観察、一日中腹痛で七転八倒する。昼過ぎあまりに痛み酷いので懇願してブスコパン筋注のみ受ける。家内に着替えと携帯充電器頼んだが、何故かユニクロでスウェット上下3組買って来たのは驚いた。おまけに持ってきた充電器は任天堂DSのものだったし (^^;
3/31午前に主治医の診察、胆嚢エコー観察も特に異常見出せず病名は急性胃腸炎とのこと。翌4/1には退院OKとの判断頂く。痛みも少し落ち着きやっと余裕できたのでテレビなどだらだら見て過ごす。夕方まで持続点滴受けた。抜去時見ると翼状針留置かと思ってたら最近は軟らかいプラスチック針が主流らしい。だから新米ぽい看護士が2回も挿入に失敗したのか?夜中には向かいの病室で患者さん亡くなったのかずっと泣き叫ぶ声が漏れ聞こえてきて、あぁここは病院なのだなと再認識。事故死でない限り殆どの人が病院で亡くなる訳だし、私程度の軽症で入院しているのは申し訳ない気分になる。
4/1大分腹痛も軽くなり、とっとと退院する。夜間診療費嵩んだのか\40K近い出費となった orz

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