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2007年11月24日 (土)

「新世界より」

久しぶりのクラシックSACD。ドヴォルザーク交響曲第9番「新世界より」が聞きたくなり結局Telarc ヤルヴィ&シンシナティ響版を購入。ついでに同じTelarcのサン=サーンス交響曲第3番「オルガン付き」もポチった。
「新世界より」は期待以上にダイナミックレンジの広い録音で迫力充分、特に絃低音の量感凄い。第4楽章 孫引きしたThe Nice "America"想い出してた。
「オルガン付き」はTelarc創立当初の50KHz録音だった。当時の録音機材まで律儀に記録しているのがTelarcぽい。というわけで2chのみだが後半オルガン曲集がこれまた凄い。
次は5.1ch録音のオルガン曲を捜そう。
538512

 

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