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2007年3月11日 (日)

お気楽ヘッドホンアンプ

パワーアンプ基板-2がAKG K501で どうにも発振してしまうので、以前作成していたものを起動してみた。
抵抗は全て1/2Wニッコームなので定格足りないものとかパラにしてる。その他LM4562と2SA1358/2SC3421・シーメンスフィルム等 程々の部品使ってるが、パワーアンプ基板-2のくっきりした音とは比較するのも酷だ orz
まぁ設置場所稼ぐために電解外しているのも影響あるかも。背の低い高音質の電解を探そう。

パワーアンプ基板-2と同じ筐体に収める予定。電源が±34VとオペアンプLM4562には高すぎるのでパターンカットし抵抗で分圧している。手持ちの1.1KΩを挟んで±11V前後。
Dsc_3306

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